--
--/--
--曜日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2017
10/07
土曜日
アウトレイジ 最終章


 
スポンサーサイト
comment 0 trackback 0
2017
07/25
火曜日



少し前に購入したシルバー塗装のデトニクスが気に入ったのでこれにも期待していたのだが、パーティングラインは(ブラックモデルと同じく)そのまま残されている。
M9や1911系では処理されているのにどうして・・・ と訊きたくなるところだが、「この製品は消す」「この製品は消さない」という何か判断基準のようなものがあるのだろうか。


東京マルイ シグ ザウエル P226 E2 ステンレスモデルガス ブローバックガスガン マック堺 エアガンレビュー動画
 
comment 0 trackback 0
2017
07/15
土曜日
[東京マルイ]MEUピストル
東京マルイ製のガスガン「MEUピストル」。名前の「MEU」とは、Marine Expeditionary Unit(海兵遠征部隊)の略。
読みは「エムイーユーピストル」で、「めうぴすとる」とは読まない模様。

[東京マルイ]MEUピストル
トリガーとメダリオン以外全部黒で地味だしパックマイヤー(風)のグリップは古臭いし・・・という印象だが、実際見てみると全体的な雰囲気は渋めで悪くない。
M1911A1に比べサイトやグリップセイフティの形状が変更されている。個人的にこの「ビーバーテイル」と呼ばれるグリップセイフティは好きだ。

[東京マルイ]MEUピストル
ガン&RCショップ マッドポリス」さんに依頼して、元々は何も刻印の入っていなかったスライド右側面にスプリングフィールド刻印を入れてもらった。料金は3000円+送料で納期は約1週間。
出来に不満は無いし安くて良いのだが、「こちらから送ったスライドが向こうに届いた」「代金の振込を確認した」「加工が終了したので発送する」等の連絡が一切無いので、待っている身としては不安になるのも確か。

[東京マルイ]MEUピストル
パーティングラインはほぼ全て消されており全く気にならない。逆に同じマルイ製のSIG P226等はなぜ未だに派手にパーティングラインが残っているのか不思議でならない。

[東京マルイ]MEUピストル
画像ではほとんど判別できないが、アウターバレルはスライドよりもわずかに銀色っぽく(塗装?)なっている。

[東京マルイ]MEUピストル
マガジンは同社のウォーリアシリーズと同じシルバーで綺麗な物。


最初の方にも書いたようにパックマイヤー風のグリップが古臭くて取り替えてやろうかと考えていたのだが、実物を見てみたらこれはこれで合っているような気がしてきた。
というか(詳しい事情は知らないが)このグリップだからこそMEUピストルなんだろうし、銃本体の重量を軽くしたくない場合同じマルイ製の他の1911系のグリップしか選択肢がない。

東京マルイ製の1911系で、フルサイズで ある程度リアリティがあって 使いやすそう となるとコレになるんじゃないかと思う。






 
comment 0 trackback 0
2017
07/01
土曜日
なぜか今頃になってファーストのヘビーウエイト樹脂版が発売されたので、その記念にだいぶ前に購入したステンレスシルバーモデル(ABSにメッキ)の写真を撮ってみた。
当時の実銃のCz75にはステンレスモデルは無かったそうだが、現行のCZ75Bには存在している。

光沢抑えめのシルバーで、KSCらしく非常に綺麗な仕上がり。
スライド・フレームの刻印はレーザー刻印なので角度によっては(下の画像のように)見えづらい。
「グリップが握りやすい」という評判だが、グリップ前後は丸くてツルツルなので滑ってしまいそうな感じもする。


[KSC]Cz75 1st ステンレスシルバー
[KSC]Cz75 1st ステンレスシルバー
[KSC]Cz75 1st ステンレスシルバー
[KSC]Cz75 1st ステンレスシルバー
[KSC]Cz75 1st ステンレスシルバー







 
comment 0 trackback 0
2017
06/25
日曜日
[東京マルイ]デトニクス.45 コンバットマスター ステンレスモデル
先月発売された東京マルイ製ガスガン。新製品…というか既に販売されている製品の色違い版。
パッケージは渋めな雰囲気で悪くない。

[東京マルイ]デトニクス.45 コンバットマスター ステンレスモデル
表面は多少ザラっとした感のある光沢を抑えたシルバー。
塗装だそうだがメッキに見えなくもない。

[東京マルイ]デトニクス.45 コンバットマスター ステンレスモデル
アウターバレルや金属部品は光沢のあるシルバーで、グリップパネルやリアサイトは黒。
この辺の対比はなかなか美しい。

[東京マルイ]デトニクス.45 コンバットマスター ステンレスモデル
パーティングラインは、トリガーガード内側・フレーム前端・ハンマーに残っている。
また、スライド上面のパーティングライン(目立たないようにエッジ部分にまわされている)がわずかにバリのように飛び出し、画像でも線状に光って見えている。

[東京マルイ]デトニクス.45 コンバットマスター ステンレスモデル
スライドストップノッチ削れ対策済みなので安心して使える。
私の知る限りこれをやっているのは東京マルイとウエスタンアームズのみ。特に最近の東京マルイ製品では外から見えない部分で部品同士が噛み合うようになっていて、美観にも気を配っている。
今やガスガンを選ぶ際の重要な要素の一つとなっているので、他メーカーでも是非導入していただきたい。

[東京マルイ]デトニクス.45 コンバットマスター ステンレスモデル
グリップセイフティは(実銃でも)オミットされており動かない。
グリップがかなり短くなっているが、小指が半分から2/3ぐらいはかかるのでそこまで持ちづらいという事もない。


意外に、と言っては失礼だがなかなか綺麗に仕上がっている。黒と銀の組み合わせも個人的に好み。
1911系の「まっすぐ後ろに引く移動量の少ないトリガー」も良い。
「1911系が好き」「コンパクトな銃が好き」「シルバーの銃が好き」な人ならきっと気に入ると思う。

今回「1911系で何かないかな」ということで探してみてこの銃とウエスタンアームズの「V10ウルトラコンパクト」が候補に挙がったのだが、値段を見るとV10の方が3倍以上高い。
素材が違う等単純に比較できるものでもないのだろうが、似たようなシルバー塗装コンパクト1911な上にウエスタンアームズ社製品の仕上げがそこまで丁寧ではない事を考えると、「価格の差に見合うだけの品質の違いがあるのか?」と疑問を抱かずにはいられない。
まあ実際ウエスタンアームズ製品もいくつか持っているし、気に入ったのがあればそれはそれで買ってしまうのだろうけど。


[8/13追記]
このシルバーモデルが気に入ったのでブラックモデルも購入。バレル・トリガー・ハンマーはこれと同じくシルバーで、スライド・フレームがブラック。
スライド・フレーム表面はブラスト処理されており安っぽい感じはしない。また、シルバーモデルとは違いトリガーガード内側のパーティングラインも処理されている。
派手なシルバーモデルに対して、こちらは渋みの中に輝きがある感じ。
「マガジンキャッチボタンを押しながらでないとマガジンが入らない(5mmほど手前で止まる)」という現象が発生したが、一度ちょっと勢いをつけて叩き込んだところ問題無く入るようになった。特に目に見える部分に傷等は無いが、マガジンキャッチにバリでもあったのかもしれない。






 
comment 0 trackback 0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。