2017
06/17
土曜日
タナカ製モデルガン「コルト パイソン」。銃身長2.5インチ。わずかに金色がかった “ニッケルフィニッシュ”。
“R-model” とは、より実銃に近い操作感と安定した動作を再現した製品とのこと。


[タナカ]コルト パイソン 2.5インチ R-model ニッケルフィニッシュ
実銃の箱に似せたパッケージになっているようだ。
グリップはアルタモント製の物に交換済み。おもりの取り外しや加工などもなくそのまま取付可能だった。

[タナカ]コルト パイソン 2.5インチ R-model ニッケルフィニッシュ
画像のカートリッジは付属の発火用カート。底部に「357 MAGNUM R-P」の刻印有り。

[タナカ]コルト パイソン 2.5インチ R-model ニッケルフィニッシュ
表面は鏡面仕上げ。
以前購入した「ニッケル・ジュピターフィニッシュ」の物は若干曇ったような仕上げでそれはそれで金属感があって良かったのだが、キラキラの鏡面もまた美しい。

[タナカ]コルト パイソン 2.5インチ R-model ニッケルフィニッシュ
[タナカ]コルト パイソン 2.5インチ R-model ニッケルフィニッシュ

メッキ表面の傷やヒケが無いわけではないが、それを差し引いても美しい製品だと思う。
これまで「コクサイ」「タナカ」「マルシン」製のリボルバーをいくつか購入してきたが、メッキされた製品の仕上げはタナカ製が一番綺麗だった。
エッジがきちんと立っていてパーティングラインの消し方も綺麗(残っている部分もあるが)。メッキが浮いてきたり剥がれたりといった物にも今のところ当たっていない。
タナカはちょくちょくリボルバーのモデルガンで新作を出してくれるので、そういった面でも期待している。






 
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2017
06/11
日曜日
いらないエアガン等を売り払ってしまおうと思い立ち社外品のパーツを取り外してノーマルに戻す作業をしていた際、この銃の大きめなスライドが「チャッカッ」と戻る音やハンマーが落ちる「カシッ」という音が(他のガスガンと比べても)結構大きくて面白いということに気付いた。
銃自体の重量もかなりあるし、撃った時のキックも強い。マルイオリジナルの刻印さえ気にしなければ外観もなかなか格好良いと思う。フレームの半分ほどが金属製というのもガスガンでは珍しい。
気になる点といえばスライドストップノッチの削れ対策がおこなわれてない事ぐらい。

思えば初めて買ったガスガンがこれだった。
最近は全く触ってもいなかったのだが、マルイのガバメント系の中でも見た目的にも動作的にも優れた銃なのではないかと思う。
という訳で売るのはやめた。


[東京マルイ]ハイキャパ5.1








 
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2017
06/11
日曜日
ガスガンやモデルガンでしか触った事のない私からするとグロックは
「ポリマーフレーム普及の立役者」「飾り気のない実用性重視の銃」
といった良いイメージだったのだけど、実際に使っている人からするとそこまで単純なものではないようです。





 
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2017
06/11
日曜日
ブローバック作動方式とは、燃焼ガスの圧力で後退する薬莢の運動を利用した、自動装填式銃器の作動方式の一形態である。
ブローバック作動方式は遊底を機械的に閉鎖する機構を持たず、薬莢の後退によって直接遊底を動かす方式であり、この点がショートリコイル等の他の作動方式との根本的な相違点である。


自動式拳銃を模した遊戯銃において、火薬や圧縮ガスの力で遊底が後退する機構を持つものはモデルガンとエアソフトガンの一部のブローバックガスガンが主である。
これらの遊戯銃では、スライドが後退する作動を“ブローバック”と一律に表記しており、モデルとした実銃がブローバック方式ではなくショートリコイル方式を採用していても“ブローバック”という用語を使用することが多く、混同の元となっている。
「ショートリコイル式ブローバック」という表記は日本の遊戯銃における独特のもので、実銃のブローバック方式と各種反動利用方式は作動原理の異なるものであるため注意が必要である。


ブローバック - Wikipedia より抜粋
 
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2017
06/07
水曜日
ファマスにMP5。M12にG36?
フランスの警察(?)もいろんな銃を使ってるんですね・・・

「めざましテレビ」でのフランスの警察官
「めざましテレビ」でのフランスの警察官
「めざましテレビ」でのフランスの警察官
「めざましテレビ」でのフランスの警察官


テロリズム - Wikipedia

テロリズムとは、政治的目的を達成するために暗殺・暴行・破壊活動などの手段を行使すること。またそれを認める傾向や主張。テロリズムの実施者をテロリストと呼ぶ。


 
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